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事業セグメント

1960年に創業したリクルートグループは、大学生向け求人広告から事業を開始し、その他の人材関連サービスへ領域を拡大させながら、ライフイベントやライフスタイルを支える販促領域へも進出し、長年にわたり、販促メディア事業、人材メディア事業及び人材派遣事業の3つの領域を軸に展開してきました。2010年代からは、日本で培ったノウハウの移植によるバリューアップを目指し、M&Aを中心としたグローバル事業展開を加速してきました。

2016年4月より、「グローバルオンラインHR」、「メディア&ソリューション」及び「グローバル派遣」の3つの戦略ビジネスユニット(SBU: Strategic Business Unit)を新たに構成し、各ユニット単位で事業を加速させる体制へと移行し、2018年3月期より、SBU体制をもとに、「HRテクノロジー事業」、「メディア&ソリューション事業」及び「人材派遣事業」として情報開示を行います。

3つの事業セグメント

事業推進方針

3事業それぞれが、自らが向き合う国、市場における社会や顧客の不満や不便といった「不」の解消に真摯に向き合っています。ユーザーとクライアントの間に立ち、最適なマッチングサービスを提供するビジネスモデルのもと、さらなる進化を目指し、日々磨き込みをおこなっていきます。