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企業文化

リクルートには創業以来の独特の企業文化があります。新しい人が入り、また多くの人が卒業していくのに、なぜこの企業文化が続いているのか。中で働く人は、リクルートの企業文化をどう感じているのか。インタビューを中心とした映像です。

リクルートの企業文化

起業家精神

従業員一人ひとりに、若手のうちから大きな仕事に挑戦する機会を与えます。「あなたは、どうしたい?」と問いかけ、かつ自身が担う業務について自身で起案し、決裁責任者に説明しきることを徹底的に求めます。

圧倒的な当事者意識

従業員一人ひとりが自らの業務に対し当事者意識を持ち、成果へコミットすることを求めます。彼らの成長を、組織横断的なコミュニケーションと日々のフィードバックを通じて支援しています。

個の可能性に期待し合う場

パートナーとの協業や成果を形式知として共有する「場」、成果を出した人間が、成果を出すための秘訣や過程を同僚・部下と共有する「場」などを提供し、より大きな成果を生み出します。

これらを支えるコミュニケーションの中心には
"お前はどうしたい?"という言葉があります。

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